はじめに・・・記入欄を開けて、宿題の正体を見る
いつも記事をお読みいただき、ありがとうございます。株式会社DCTAの畠山です。第3話では、電池パスポートのカウントダウンを逆算カレンダーまで落とし込みました。カレンダーの10月の欄に「記載項目と手持ちデータのギャップ表づくり」と書きましたが、今回はその作業を実際にやるための回です。履歴書の記入欄を一つずつ開けて、それぞれの欄がどの部署の、どの記録から埋まるのかを確かめていきます。
2026年8月12日
いつも記事をお読みいただき、ありがとうございます。株式会社DCTAの畠山です。第3話では、電池パスポートのカウントダウンを逆算カレンダーまで落とし込みました。カレンダーの10月の欄に「記載項目と手持ちデータのギャップ表づくり」と書きましたが、今回はその作業を実際にやるための回です。履歴書の記入欄を一つずつ開けて、それぞれの欄がどの部署の、どの記録から埋まるのかを確かめていきます。