『再生可能エネルギーと製造業』・・建前を脱して本音で向き合う 【第6話】水素・アンモニア・合成燃料

製造業の脱炭素第二の波

はじめに 第5話を振り返って第5話では、東南アジアの再エネポテンシャルを3つの視点で掘り下げました。ASEANは2030年に再エネ45%を目指すものの、化石燃料追加が再エネを上回る現実、ベトナム・タイ・インドネシアの3つの代表パターン、そしてシンガポールが11プロジェクト約8.35GWの低炭素電力を輸入する戦略。わたしのCLOMA・AOTSでの現場経験を踏まえて、「日本製造業のホームグラウンド」としてのASEAN市場を本音で書きました。

本日の第6

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